20代社蓄が選ぶ!懐かしの秀逸傑作映画5選

スポンサーリンク

事の発端はこのツイート。


というわけで、懐かしの映画をまとめました。
金曜ロードショーで、何回目やねん!とツッコミを入れざるを得なかった作品達。
今ではそのツッコミを入れることさえも出来ない…。
VHSで録画してたので当時のCMとかも一緒に入っています。

 

1、ジュマンジ

いじめられっ子のアランが、ある日ふとしたことから土の中に埋もれていた木箱を見つける。箱には”JUMANJI”という文字が刻まれ、中にはすごろくのゲームが収められていた。

“JUMANJI” – ゲーム盤での出来事が現実にも起きてしまうこの世で最も危険なゲーム。そうとは知らず、帰宅したアランはガールフレンドのサラと早速ゲームを始めてしまう・・・。

 

コレ文句なしでナンバーワンでしょ!全体を通して終始ハラハラ感がヤバイい。
もうあのスナイパーがいつ出てくるかが怖くて怖くてたまりませんでした。
何回も観たくなる作品です。
ロビン・ウィリアムスの代表作です。


ちなみにジュマンジの第二号ともいえるこちらの作品も↓

2、ホームアローン

”驚異の世界的大ヒットを放った、スーパー・コメディ第1弾!パリでクリスマスを過ごそうと飛行機に乗り込んだ15人の大家族。だが、飛行機の中で思い出した大事な忘れ物は……8歳のケビンだった!家に取り残されたケビンは、一人の自由を思う存分楽しんでいたが、そこに2人組の泥棒が現れて……?”
ご存知ホームアローン!
これも何回も観ましたねー。なんとか家でトラップを再現出来ないか試しました。

家に仕掛ける数々のトラップが、高度過ぎて子供が考えるそれじゃねーよwIQ高すぎ。
逆におじさんたちはバカ過ぎww

てか毎度毎度、子供を忘れる親も親www
憎らしいほど大人を手玉にとるマコーレカルキン君、かわい過ぎ。

(なお現在は…)

こちらも続編がありますね。
2も3も面白さは全く衰えません。

3、酔拳

”カンフー道場のドラ息子、ウォン・フェイフォンは真面目に練習しない、町に出れば悪戯ばかりという放蕩ぶり。見兼ねた父親は、息子を改心させようと、カンフーの達人、ソウ・ハッイーを呼び寄せた。

厳しい修業で知られるソウ・ハッイーの元での修行を強いられたウォンは、酔えば酔うほど強くなる、という秘伝の拳法”酔八仙”を受け継ぐために苛酷な修業に励む。そしてついに、奥義”酔八仙” を修得する!”

 

こちらもご存知ジャッキーの代表作!
これもマネしたなぁ~。
ド迫力の戦闘シーンは独特で、今もこんなアクションが面白い作品はありません。

テーブルとかその辺にある道具を使って戦うのが上手でおもしろいんですよね~。
酔拳2のラスボスの、スーツを着た足技が上手いやつがなんか好きでした。

4、アダムスファミリー

25年前、バミューダ・トライアングルで消息を絶ったフェスターが戻ってきた。ゴメスとモーティシアは盛大な宴の準備を始めるのだが…。
これも面白いですよねー!めっちゃブラックだけど。
怖いんだけど、ホラーではない。

出てくるアダムス家の世界観そのものが素晴らしい。
この舞台そのものが作られた世界かと思いきや、以外と他所の家の子は普通なんですよね。

2で出てくる、舞台劇で子供2人が腕切って、
アダムス両親が「すばらしぃぃぃ~!!!」
っていうところが一番好きです。笑

5、マスク

銀行員スタンリー・イプキスは引っ込み思案。そんな彼でも『マスク』をかぶれば、ゼロからヒーローへと大変身。謎の仮面の力でティナを口説いたり悪者をやっつけたり、普段のスタンリーには不可能なことが何でもできちゃう。そして笑いとドタバタの陰には映画の真のテーマが。マスクがないとスタンリーは、本当にステキにはなれないの?
最後はマスク。これはなぜか子供時代、「こわいもの」と感じていたようでして、テレビで付いていると逃げ出していた覚えがあります。なんでだろう。
どうでもいいですが、この顔を見るとピッコロさんを思い出さずにはいられませんね。
ピッコロさああぁぁぁん!!

というわけで5選お届けしました!
たまには過去を懐かしむのも脳にはいいみたいですよ~。

もちろん、「ひとつも知らねーよ!」っていうヤングたちも一回観てみて!
ハズレなしですよ!

わたしもAmazonプライムビデオでポチッと観ようと思います。どれにしよう♪

ABOUTこの記事をかいた人

jikuasi

奈良に生息する手長族。哲学者。 月間30万POアルク収益20万円超の社畜営業ブロガー。年間100冊の読書量を持ちたい。ブロガー界一の卓球の腕前。趣味は楽器演奏と耳かき。特技は目を二重にすること。